2016年01月29日

呼吸法の大切さと

また下の話(エロくない方)ですみません〜。

自分の為と、もしかして同じ悩みの方がいるかも、と思い、勇気を出して投稿します!(笑)



昨日は、便と戦っていました。(いや、ここのところずっと?)

なかなかお便りが届かずで、でもお尻の奥に栓がしてあるような感じで、とても気持ち悪いのです。(この状態が非常に多い!)

こういう時は浣腸を使ってみるのですが、昨日は入れるとそのままじゃーってすぐ外に出てしまい、もう一回やっても同じ。。。どうやらピッタリ栓をしたようになっているらしい(-_-;)
浣腸の効果むなしくあまり出ませんでした。。。さあ、どうしよう。。。


インターネットで便秘を検索したら、やっぱりいろいろ教えてくれました。(いい時代だ。。。)
【たらいなどにお湯を張って温めてみる】というのがあり、試してみました。
まずお尻をつけると何とも温く、気持ちのよいこと!!!。。。そして!功を奏し、少〜し出てきました。
でも普通の洗面器だったので、お湯がどんどんこぼれてしまいます。そこでユニットバスのお風呂にお湯を張り、腰湯をしました。腰湯→トイレを繰り返すこと数回。。。少しずつ出てきました。



その中で、もう一つ気がついたのは呼吸法です。
私の場合、トイレに座っているだけでは一向に出てくる気配がないのですが、腹式呼吸でゆっくりゆっくり息をしていくと、便がゆっくりですが降りてくるのがわかります!恐るべし、呼吸法。改めて大事さを教えてもらいました。
ただ痛みがあったり、不安な時などは本当に呼吸が浅くなっています。でも落ち着いて来たら、敢えて意識してゆっくりやってみようと思いました。
昨日は試しためしの、そんなこんなの夜でした。



◆いっぱい温めること。
そこには気持ちよさが大事⇒リラックス!
◆腹式呼吸をゆっくりやること。
調子が悪いなと思う時は特に意識して!



そして、もう断食だなと思いましたので、(昨日までは1,5食くらいでした)今日からスタートしました。
もう全て体と相談です。


引き続きやってみます〜〜〜!


posted by Sachiko at 22:25| Comment(0) | がんと向き合う | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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